【クリップバネ交換】 クロムハーツ キーリング 修理

クロムハーツ キーリングロングのクリップ修理をご依頼いただきました!
【今年1995件目】の修理オーダーとなります☆
今回はクリップの中にあるバネが破損し、クリップが開いたまま閉じなくなっていました。
クリップ修理は当店でもっともご相談の多い修理で、キーリングやウォレットチェーンを毎日使う方ほど起こりやすい症状です。
バネを新しいものに交換し、クリップがしっかり閉じる状態に戻しました。
開閉のたびにパチンと閉じる感覚が戻り、また気持ちよくお使いいただけます♪
クロムハーツのクリップの内部には、ステンレスではない金属のバネが使われていることが多くあります。
汗や雨などの水分が入り込むとバネが錆びて弾力を失い、ある日折れてしまうことも。
バネは本体の内側に組み込まれているため、無理にこじ開けると本体が曲がる原因になります。閉じにくさを感じたら早めのご相談がおすすめです。
ウォレットチェーンやキーチェーンなど、ほかのクリップ付きアイテムの修理も承っております。
まずは無料お見積りからお気軽にご相談ください☆
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東京 上野 御徒町 G-BALLER / ジーボーラー
Tel:03-5808-0090

